2010年07月13日

次の優先ステップ


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※ 次の優先ステップです




 まず、穀倉と倉庫のレベルを3000まで拡張しましょう。

同時に、隠し倉庫を4000まで持って行きます。


この時注意すべきは、常に隠し倉庫の容量が、倉庫や穀倉の容量を3/2ほど上回る状態で拡張することです。

つまり、隠し倉庫のレベルがまだ3000なのに、倉庫を2000以上に上げてはいけません。

 チュートンが攻めて来た時に、資源を持って行かれます。


※ 資源タイルの上昇法。




 木や粘土、鉄などの資源タイルの上昇ですが、各資源タイルを横並びで細かくレベルアップするのは実は非効率です。

たとえば、木の資源タイルが4カ所ありますが、一つに集中してレベル10まで持って行き、残りはレベル2、3のままの方が、実は効率的な資源アップになることが知られています。


 資源が余っていると、どうしてもポチッとボタンを押したくなりますが、そこはじっと我慢して、(奪われないように守りつつ)溜まるまで待って一つの資源タイルに集中してレベルアップしましょう。



 ちなみに、上げる優先順位は、粘土−木−鉄−穀物の順番です。


 また、市場でのやりとりにも徐々に慣れましょう。最初は何がどうなっているのか戸惑いますが、慣れるとやみつきになります。何度も市場でのやりとりを繰り返すと、取引して良い相手との距離の問題等、少しずつ身につくはずです。
posted by えいじ at 05:46| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

クエストを終了する前に

 私は今日夕方、やっと同盟に加えて貰って、クエストが終わりました。クエストの最後の問題が、「何処かの同盟に入る」もしくは「自分で同盟を立ち上げる」です。このルールは最近加わったみたいですね。

  したらなんと! 保護期間も同時に終わっているではありませんか!?
 つまり、
クエストが開けた途端、いつでも敵が攻めて来られる状態

  今大慌てで隠し倉庫のレベルを上げています。
  隠し倉庫は、当面、倉庫容量分くらいの大きさがあれば良いです。つまり1.000くらいのサイズは欲しいです。
 倉庫は、寝ている時間、あるいは日勤で帰宅するまでの間、溢れないくらいの量があれば良いです。つまりクエストで建てたレベル1のままですね。できれば隠し倉庫(場所さえ空いていれば無限に建てられます)は、倉庫の容量を上回るサイズにしたいですが。なぜかというと、チュートンは、隠し倉庫の1/3は奪えるからです。
  つまり、倉庫が1.000、隠し倉庫の容量が1.500あって、初めて安全になります。逆に、倉庫も隠し倉庫もともに1.000で、容量めいっぱい物資が溜まっていると、300は奪われます。一度物資を奪われると、相手は、こいつは迂闊な奴だ……、と何度も襲撃して来るので、初めから撃退することが肝心です。



*ポイント。という状況なので、同盟に関するクエストを完了させる前に、隠し倉庫のレベルをある程度上げておきましょう。


 次に同盟に関してです。私が所属することになったEK同盟は、今、この4サーバーで最大規模の勢力です(^_^;)。なものですから、「同盟加入依頼」が殺到して断っている状況だそうです。
  でも、すでに同盟員からの紹介があれば別枠で入れます。ただ、同盟に入るには、盟主の大使館レベルが高い必要があり、レベル1つについて3名分しか増えません。つまり20人同盟員がいるということは、大使館のレベルが7か8ということですね。引き続き大使館のレベルアップが図られていますが、私と一緒の同盟に入ってプレイしたいという方は、ゲーム内でまず私宛にメッセージを下さい。

 *ちなみに、私の名前「eiji」を出す一番簡単な方法は、メニューの一番上、右から2番目の「ランク」アイコンをクリック、そこに出てくる統計欄の「同盟」をクリックすると、わがEK同盟が上位に表示されるので、そこをさらにクリック、そこの下にあるプレイヤー一覧に、私の「eiji」があります。そこでさらにクリックすると、私にメッセージを送れます。


 なお、所属する同盟は大きければ良いというものでもありません。積極的にお誘いを掛けて来る同盟がありますが、半分はパチモンです。資源の上納ばかり求めて来て、纏まりのない同盟だったりするので注意が必要です。
 同盟は後からでも抜けられますが、一つの目安としては、自分の村に近い所に同盟員が大勢いる所が安全です。市場取引は近いから30分前後で済むし、いざ敵が攻めてきた時にも、すぐ援軍が届くしで。
posted by えいじ at 21:01| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする